星組集合日… [┣宝塚人事]
専科 退団者のお知らせ
2019/12/18
下記の生徒の退団発表がありましたのでお知らせいたします。
専科 華形 ひかる
2020年5月3日(星組 東京宝塚劇場公演千秋楽)付で退団
み…みつる…
うそでしょ![]()
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組替え(異動)について
2019/12/18
このたび、下記の通り、組替え(異動)を決定しましたのでお知らせいたします。
星組 万里 柚美・・・2020年5月4日付で専科へ異動
※異動後に最初に出演する公演は未定です。
ゆずちょー![]()
星組の名物、ゆずちょーが去るというのは、とても悲しいですが、いや、各組の美男を虜にしていくのであれば、これは朗報と受け取らねばなるまい…
ゆずちょーのイケメンコレクション(新しいファンの方は、「ヘイズ・コード」をご覧ください)、楽しみにしております。
星組 組長・副組長の就任について
2019/12/18
このたび、下記の通り、組長・副組長の就任を決定しましたのでお知らせいたします。
星組 組長就任 美稀 千種・・・2020年5月4日付で星組組長に就任
星組 副組長就任 白妙 なつ・・・2020年5月4日付で星組副組長に就任
※尚、現・星組組長 万里柚美は、2020年5月4日付で専科へ異動いたします。
その昔、いささかイタいちーくんファンだった私は、もしかしたら、そろそろ退団するかも…と、毎公演不安になっておりました。とうとう組長に…なんか感慨深いです。
今年も恒例の… [┣ヅカネタ]
「ネットで宝塚」クリスマスアンケート、今年も始まりました!
ヅカ観劇年間52公演
(予定)
昨年より10公演DOWNです。チケット、取れなかったとはいえ、とうとう週一ベースになっちゃったよ…無念![]()
(と言ったら、宝塚をご存じない方にはドン引きされるでしょうね
)
そんな私の、宝塚ファン指数は、70でした。(え…なんで
去年より10公演減ってるのに、なんでここ5年なかったくらいの数値が
もしかして、みんなチケット難で取れなかったってこと
)昨年、一昨年は63、その前は65、その前も65、その前は68、その前は77、その前は77、その前は80、その前は80、その前は67、その前は72、その前が76。まっつフル在団の年まで青くしてみました。)
そして、はまり度合いは…
年度 19 18 17 16 15 14 13 12 11 10 09 08 07
花組 16(32、44、38、35、11、17、25、 8、 7、33、62、10)
月組 44(31、31、21、20、25、18、13、13、14、 7、15、67)
雪組 20(18、10、16、20、45、50、26、11、 7、 7、 5、 4)
星組 13(13、12、15、13、10、 6、 7、 9、 5、 9、10、14)
宙組 7( 6、 3、10、12、 9、 9、29、59、67、44、 8、 5)
うわー、わかりやすい…![]()
ずっと大好きな鳳月杏さま組替えのせいですね、これは(笑)
「いだてん」最終回 [┣本・映画・テレビその他エンタメ紹介]
最終回、家で見始めることができず、帰りの電車の中、ワンセグで「いだてん」を見始めた。
昨日の昼、再放送だったにもかかわらず号泣したため、ちょっと不安ではあったが。
不安的中…
電車の中で嗚咽してしまい、駅で降りてから家に帰るまでも、ぐびぐび泣きながら歩く。エレベーターに乗って鏡を見れば、目元の化粧がやばい。でもしょうがない。
だって…
「いだてん」最高じゃんねー![]()
宙組振り分け発表 [┣宝塚情報]
現在上演中の大劇場公演が来年の東京公演を終えた後、3組に分かれる、その振り分けが発表された。
まずは、トップコンビが出演する赤坂ACTシアター公演「FLYING SAPA」の出演者。
(宙組)寿 つかさ、綾瀬 あきな、真風 涼帆、松風 輝、芹香 斗亜、星月 梨旺、春瀬 央季、瀬戸花 まり、紫藤 りゅう(※)、留依 蒔世、穂稀 せり、瑠風 輝、若翔 りつ、天瀬 はつひ、星風 まどか、優希 しおん、愛海 ひかる、真名瀬 みら、湖々 さくら、雪輝 れんや、湖風 珀、夢白 あや、栞菜 ひまり、有愛 きい、亜音 有星、舞 こころ、山吹 ひばり、泉堂 成
(専科)京 三紗、汝鳥 伶
※紫藤りゅうは、2019年12月23日付で宙組へ組替え。
主な配役も決まったようですね。
オバク… 真風 涼帆
ミレナ… 星風 まどか
ノア… 芹香 斗亜
※その他の配役は、決定次第ご案内いたします。
役名だけじゃ、何もわかりませんが、一部で、芹香さんのノアという役名に反応が湧き上がっておりました(笑)
そして、桜木みなと率いる日本青年館/シアター・ドラマシティ公演「壮麗帝」の出演者。
(宙組)花音 舞、凛城 きら、桜木 みなと、七生 眞希、和希 そら、秋音 光、里咲 しぐれ、秋奈 るい、花菱 りず、水香 依千、遥羽 らら、小春乃 さよ、希峰 かなた、澄風 なぎ、天彩 峰里、琥南 まこと、鷹翔 千空、水音 志保、惟吹 優羽、花宮 沙羅、春乃 さくら、風色 日向、輝 ゆう、朝木 陽彩、真白 悠希、楓姫 るる、愛未 サラ、美星 帆那、大路 りせ
(専科)悠真 倫
こちらも主な配役が発表されています。
スレイマン… 桜木 みなと
ヒュッレム(アレクサンドラ)… 遥羽 らら
イブラヒム… 和希 そら
全ツのカップルも可愛かったずんららコンビ、そして2番手はそらくん…コンパクトなメンツですが、お芝居として期待できそう![]()
そして…
轟 悠 ディナーショー(追)
2019/12/08
※出演者が決定いたしました。
<タイトル> 『Yū, Sparkling Days』
<構成・演出> 酒井 澄夫
<出演者> (専科)轟 悠 (宙組)美風 舞良、美月 悠
実力派でお届けする理事DS、こちらも楽しみなメンバーです。
今年のクリスマスツリー [┣ヅカネタ]
東京宝塚劇場のクリスマスツリー、毎年紹介しているが、今年は、こんな感じ。

「I AM FROM AUSTRIA」上演中ということで、オーストリア国旗柄のモチーフ。なかなか大胆なツリーでございます。

昨年のものはこちら。
後もののお芝居「異人たちのルネサンス」に羽が登場するから…のデザインだったのかな![]()

ちなみに一昨年のは、こちらです。
星組公演だったので、ブルー&星なのかな。それほど公演との関連性は強く感じられない。
そんなこんなで、毎年、色々なタイプのツリーを楽しませてもらっています。
ブログでは、3年分を1セットにして掲載しているので、ここからさらに遡って、2016年のブログ(2014年~16年分)も紹介しておきます。こちらです。公演的には、2016年が「私立探偵ケイレブ・ハント」(さぎりのS型のオーナメントが綺麗ですね)、2015年が「新源氏物語」、2014年が「PUCK」でした。
「i 新聞記者ドキュメント」 [┣本・映画・テレビその他エンタメ紹介]
嵌まりまくって三度も見てしまった映画「新聞記者」。
その女性記者のモデル、東京新聞記者の望月衣塑子さんを追ったドキュメンタリー映画「i 新聞記者ドキュメント」を見た。
望月さんを映像や写真で見ていて、なんとなく、このひと、まっつ(未涼亜希)に似てるな…と思っていた。それが、望月さんに興味を持った一番の理由なのだが、映画を観ていると、私の勘もまんざらじゃないな…と思えた。
黒い薄手のあちこちにファーがついているセーターの下に、バーバリーのパンツと膝上ブーツ、これでガラガラを引いてどんな路地も闊歩しているのだから、ほぼジェンヌでしょう(笑)
望月さんは、どんな場所へも取材に行く。
そして、自分の足で調べたことを官房長官の会見にぶつける。もちろん、菅官房長官は、望月さんの質問をほぼスルーしているのだが、とにかく質問し続けているのだから、凄いバイタリティーだ。
でも、質問できる立場…というのも、恵まれているのかもしれない。
このドキュメンタリーの監督、森さんは、質問する望月さんを撮影したいと、あれこれ手を尽くすが、フリーの記者は記者会見に出られない。(民主党政権時代に、フリーの記者も会見に参加できる制度ができたそうだが、安倍政権になってからは事実上新規参入はできなくなったとのこと。)
官邸前でカメラを構えているだけで、あれこれ嫌がらせされる、森さんと望月さん。
でも、いつだってファイティングスピリットな姿に驚く。
これで二人の子供のお母さんというのもすごいが、もしかしたら、彼女の強さの秘密はそこなのかもしれない。
二人の子供が成人した時、この国が少しでもよいものになるように、それを思うと負けていられない…そんな思いなのかな…なんて。そうでなきゃ、これだけのハードスケジュール、とてもこなせないと思う。
そして、そんな望月さんのために、深夜に翌日のお弁当を作ってくれる旦那さんは神かもしれないと思った。
(映画には出てきていないけど、お弁当を食べる望月さんが「夫が作ってくれました」と言う場面がある。)
「新聞記者」の原作者(あの映画は劇映画だが、色々なエピソードのネタ元のひとつが、望月さんの書いた「新聞記者」という自伝(?))。ということもあり、望月さんは、日本で何番目かに有名な新聞記者になってしまった。
テレビ番組にも多く出演して、顔も知られているため、デモ等の取材現場でも声をかけられる。
頑張って、応援している、私たちのために…その言葉は、彼女を後押ししているが、同時に縛ってもいるかもしれない。そこが少し心配。
時に熱く、時にクールに、さまざまな現場に姿を見せる望月さん。その後ろ姿を追いながら、日本の新聞報道の特殊性をあぶり出す監督の森さん。海外の日本担当ジャーナリストの発言なども丁寧に拾ってそれを検証している。
劇映画版の方が衝撃的だったが、ドキュメントは静かに深いため息が出るような映画だった。
判決 [┗エンタメへの想いとか薀蓄とか]
これまで、ずっと発言を控えていたのですが、一審の判決がありましたので、一応、けじめとして、記事を書きたいと思います。
性的暴行というのは、犯罪の中でも最も恥ずべきものだと思ってます。
なのですが、ファンなので、罪を憎んで人を憎…めず…私の中の良心とファン心がせめぎ合っています。今でも、彼の出演した作品の録画を見たり、「台風家族」の映画を見に行くと、やっぱりいい
と思ってしまいますし。
そして、新井浩文という俳優が出演した数々の作品がこの先ずっとお蔵入りなのか…と思うとつらいです。
やはり、俳優としての彼の力もさることながら、本当によい作品に出演してきたので。地上波ではもう無理だろうと思うのですが、できれば、BSやCSでは、注意喚起をした上で放送してほしいし、DVDも販売してほしいです。
ただ、同業者の方は、本当にこのような事件、やめてくださいね。
相手の方を傷つける…というのは、どのような職業の方も同じですが、そのために何千人、何万人の人々が悲しむということの大きさを、本当に考えてほしいです。
2019年は、ようやく映像の良さを知った私にとって、悪夢のような年になりました![]()
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残念です。
国会を知る [┣写真ネタ]
国会中継って、本会議や予算会議くらいしかテレビでは中継されないし、それも面白くない与党質問とかを長々やっているので、私自身、あまり見たことはない。
しかし、昨今話題の「桜を見る会」関係の野党合同チームヒアリングは、YOUTUBEやツイッターの動画を見る限り、相当突っ込んだ質問が出ていて、かなり面白い。そして、森ゆうこさん、石垣のりこさん、田村智子さんなど、女性議員の質問がどれも素晴らしく、生活者としての彼女たちの怒りの声に共感することが多い。
今、国会でどんな質問がされているか、ちゃんと知らずに「野党は重箱の隅を楊枝でほじくるような質問ばかり」とイメージで考えている人も多いのだが、それはとても残念だと思う。
そんな市井の人々に向けて、国会ライブビューイング(実際には録画なのでライブじゃないですね。パブリックビューイングと呼ばれていました)をやっている団体がある。
その存在はツイッターなどで知っていたが、どんなものか、一度見てみたいと思っていたところ、まさに、私が向かうその先でその時間にやっているというので、どれどれ…と見てきました。

おお、素晴らしい手作り感。
質問しているのは、タムトモ(田村智子)さん。今回も切れ味鋭い質問が次々と出ていた。
思ったより、立ち止まっている人は少なくて、様々な問題が浮き彫りになっていても、有権者の関心は低いようだ。まあ、だからこそ安倍政権が7年間もやれているんだろうけど。
国会で議論している方達は、私たちと別の世界に生きているわけではない。私たちが送り込んだ私たちの代表だ。もっと、ちゃんとウォッチしなければいけないんじゃないだろうか…そんなことを思いながら、立ち尽くす師走の初日ー
星蘭ひとみ組替え [┣宝塚人事]
組替え(異動)について
2019/11/30
このたび、下記の通り、組替え(異動)を決定しましたのでお知らせいたします。
星組
星蘭 ひとみ・・・2019年12月23日付で専科へ異動
※今後は映像を中心に出演する予定ですので、異動後に最初に出演する公演は未定です。
映像を中心に出演するので、次回大劇場公演には出演できないし、その次の公演にも出られるかどうか…という意味での組替えとなると、そこまで長いスパンで撮影する映像作品なんて、朝ドラくらいしか考えられない。
とはいえ、次の朝ドラはほぼ出演者も固まっているし、その次…ってまだまだ撮影しないよね![]()
とすれば、大河
でも、大河って、そんなに拘束されないんだけどな…(だから歌舞伎俳優とかも出演している)
考えれば考えるほど謎の組替えですが、これから何か大きな発表があるのでしょうか![]()
2020年ラインアップ発表 その6 [┣宝塚情報]
2020年 公演ラインアップ【宝塚大劇場/東京宝塚劇場公演】
2019/11/28
2020年宝塚歌劇公演ラインアップにつきまして、【宝塚大劇場/東京宝塚劇場公演】の上演作品が決定しましたのでお知らせいたします。
雪組公演
主演・・・望海 風斗、真彩 希帆
宝塚大劇場:2020年7月17日(金)~8月17日(月)
東京宝塚劇場:2020年9月4日(金)~10月11日(日)
ミュージカル・シンフォニア 『f f f -フォルティッシッシモ-』~歓喜に歌え!~
作・演出/上田 久美子
ミュージカル・シンフォニア! レビュー・アラベスク 『シルクロード~盗賊と宝石~』
作・演出/生田 大和
お芝居は、ルートヴィヒ・ヴァン・ベートーヴェンの生涯を描く上田久美子先生のオリジナル作品、そして、ショーは、初のショー作品に挑む生田先生のレビュー・アラベスク。
発表になった途端、ネットが沸き立つような、期待に満ちた演目となったようです。
期待値の高いこの作品が、…ってことになったら、いや、そうでなくても、観劇難民の予感しかない…![]()
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